USERDIVE

数値だけの解析ツールでは
掴めないユーザー行動を的確に把握

ウェブサイトの現状を把握し、より効果的なサイト構築や
改善に生かせる分析を行ないます。

異なるWeb解析ツールを組み合わせることでより効果的なWebサイトの改善を実現します。

トラフィック分析ツール

目的:流入PVやUU、キーワード、流入サイト、キャンペーン毎の流入数を計測しトラフィック分析・改善を行う。

Google Analytics Adobe Sitecatalyst

サイト内解析ツール

目的:特定ページ内のクリック・マウスオーバーを分析してUIやコンテンツの改善を行うことで、サイト内のCVR改善を行う。

USERDIVE for Website

USERDIVEは、パソコン/スマートフォンに対応した分析ツールです。
以下の8つの機能を使い、Webサイトでの課題を解決します。

  • 1動画分析

    動画分析

    サイト内の実際のユーザー行動をありのままに可視化します。ユーザー一人ひとりが実際にどんな動きをしているのか定性的に判断することが可能です。

  • 2マウスヒートマップ

    マウスヒートマップ

    マウスの動きをヒートマップで可視化し、ユーザーが注目している箇所を容易に特定することで、ユーザーに適したサイト改善が実現できます。

  • 3クリックヒートマップ

    クリックヒートマップ

    ユーザーが実際にクリックしているポイントを明らかにするヒートマップです。デザイン課題の特定や、廃止すべきコンテンツの発見に役立ちます。

  • 4スクロールヒートマップ

    スクロールヒートマップ

    ユーザーが閲覧している画面上のスクロール到達率を可視化し、しっかりとユーザー行動を分析することによって、効果的なページ作成を行うことができます。

  • 5ルッキングヒートマップ

    ルッキングヒートマップ

    サイト上でユーザーがアクションしている時間を計測し可視化します。ページ下部にあっても注目されているコンテンツを明確に判断することが可能です。

  • 6フォーム分析

    フォーム分析

    入力フォームのページ上でユーザーが離脱してしまう要因を解明します。ユーザーが離脱せずにコンバージョンに至るよう改善することが可能です。

  • 7フィルター機能

    フィルター機能

    効果的なサイト内分析を行えるように19個のフィルター機能を搭載しています。全体の流れや傾向をつかむのではなく、より洗練された分析を実現します。

  • 8ダッシュボード

    ダッシュボード

    サイト内分析ツールに特化しながらも、PVやUUはもちろん、流入元サイトやキーワード、地域、OS等のトラフィック情報をレポートします。






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